2011年07月01日

イオン専用b-Mobile SIMってどうなの?月額980円の低価格が魅力!

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イオン専用b-Mobile SIM

『 イオン専用 Androidスマホ向けb-Mobile SIM 』

イオンといえばスーパーですが、20116月10日から一部の店舗で始まったイオン専用「b-mobile SIM」の販売。月額980円で通信速度は最大100kbpsを利用できる超低価格が魅力ですね。

日経トレンディさんのサイトでは、「イオン専用b-mobile SIM」の実力を試すレビュー記事がありましたので読んでみると・・・



▼月額980円の定額
最近のパケット低額サービスは4000円〜6000円ぐらいが一般的でしょうか。決して安いとは言えない価格設定なわけですが、そんな人は「イオン専用b-mobile SIM」を検討するのもよいかもしれませんね。

▼対象機種はAndroidスマートフォン
iPhoneなどには使えないようですが、AndroidスマートフォンやタブレットならOKみたいですね。もちろNTTドコモなどのキャリアサービスは利用できませんが、毎月の固定費を下げるには効果的かもしれません。

▼イオン専用b-mobile SIMは3つのプランを用意!

【イオン専用b-mobile SIM「プラン・A」】
 ⇒送受信は上限100Kbps、月額980円

【イオン専用b-mobile SIM「プラン・B」】
 ⇒送受信は最高400kbps、月額2980円

【イオン専用b-mobile SIM「プラン・C」】
 ⇒Mbpsクラスの通信速度、月額4980円

Twitterで同SIMカードを購入した人の情報を集めたところ、多くの人が月額980円のプラン・Aを選んでいた。筆者と同じように、最安のデータ通信という点に魅力を感じているのが分かる。利用プランは、あとから変更できるので、とりあえず最安プランで加入した人も多いだろう。

やっぱり一番安いプランで試してみて、、というユーザーが多いんでしょうね、きっと。

▼プラン・Aの感想(日経トレンディより抜粋)
さて、気になる送受信100kbpsのデータ通信についてみていこう。通信速度が遅すぎはしないか! という懸念を持つ人は多いはずだ。結論からいうと、「利用の仕方によっては最善のデータ通信サービスになり得る」と筆者は感じた。

 今は40Mbp級の高速データ通信サービスが主流だが、以前はPHS網を使った64kbpsのデータ通信が利用されていた。このことを考えれば、使い方次第では100kbpsでも十分と言える。実際、テキストがメーンならストレスは感じなかった。

まぁ、そうなんでしょうね。あくまでも、この通信をどう使うか、、ということなんでしょうね。基本的にはテキストのやり取りはOK、だけどWEBはちょっとつらい、、という結論でしょうね、この100kbpsの速度は。

でも、月額1000円未満のSIMですから、メールが主なひとには良いかもしれませんね。






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